疲れがなかなかとれない状態を
中国医学では
からだの気が十分にたりていない状態のことをいいます。
気がたりていないと免疫力、内臓の機能などが弱まり、
肌あれの原因にもなります。
ここではその気(生命エネルギー)を
活性化させるツボをお話いたします!
●三陰交(さんいんこう)
足の内側のくるぶしから指4本分上の骨ぎわにあります。
からだの気をおぎないます!
●足三里(あしさんり)
ひざの皿の一番下から指4本分下にいき少し外側にあります。
こちらも気をおぎないます!
まとめ
中国医学では気(生命エネルギー)は
食べる事によっておぎなわれるとかんがえられています。
いろんな種類をバランスよく食べる!
特に牛乳や卵などは気をおぎなうには最適な食べ物です!
ページのTOPに戻る